2024.11.06
株式会社ひだホテルプラザ
ひだホテルプラザの経営・営業の基本方針【Plaza Credo】を定め、これに従い全社員が業務に従事しています。
SDGs達成に向け、個々の目標や重点的取組及び、数値化された指標を定め、全社員が協力し取り組みます。
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2024.11.06
ひだホテルプラザの経営・営業の基本方針【Plaza Credo】を定め、これに従い全社員が業務に従事しています。
SDGs達成に向け、個々の目標や重点的取組及び、数値化された指標を定め、全社員が協力し取り組みます。
2024.11.18
当社は、ビューティフルライフ創造企業として衛生・安心・快適の向上という価値を創出するとともに、経営理念「創和」のもとステークホルダーとの和を相互に調和させ、立場の異なるあらゆる主体が「 経済 ・ 社会 ・ 環境 」の全ての面で共生できる場を提供することで、持続可能な社会の実現と当社の企業価値の向上に努めてまいります。
2024.11.21
和光会グループは、1925年の創業以来、地域に貢献すべく、さまざまな取り組みを進めて参りました。
2015年に国連で採択されたSDGs(持続可能な開発目標)は、和光会グループが「みんなを笑顔に。」の理念のもとに取り組んできた諸課題と重なり合うものです。
2020年以降、岐阜県でもかなり早い段階からSDGsに取り組み、「『清流の国ぎふ』SDGs推進ネットワーク」リーディング会員にも選出されました。その後も積極的に活動を継続しています。
和光会グループのSDGsへの取り組みは、4つの主要な分野に集約されています。
①すべての人に健康と福祉を
私たちのサービスの根本となる部分です。すべての人が健康で幸福に暮らせる社会を目指し、包括的な医療と福祉の体制を強化しています。誰一人取り残さず、質の高いケアとサービスを提供することで、地域社会全体の健康と福祉の向上に貢献します。
②環境
持続可能な未来を見据え、環境保全に向けた取り組みを積極的に進めています。事業所のLED化や省エネコンテストの開催などに加え、近隣中学校のリサイクル活動への協力、他企業および団体との協働や環境啓発活動を通じて、広く環境意識を高めるとともに、次世代に受け継がれる環境づくりをめざします。
➂人
多様な価値観や背景を尊重し、すべての人が活躍できる職場環境の整備を推進しています。見守りシステムの導入や、マニュアルのクラウド化を含むあらゆるDX推進に積極的に取り組むことで、業務効率が向上し、一人ひとりの力が最大限に発揮できるようサポートしています。職員の充実感と働きがいは、利用者へのサービス向上や地域社会の健康と福祉の充実につながると信じています。
④社会
地域社会とのつながりを大切にし、多様な社会貢献活動を展開しています。地域の方が集まるお祭りを開催し、毎年その規模を拡大しています。
また、障がいのある方々が創る地球に優しい製品を通じて、社会全体に調和と明るさをもたらすことをめざし、「HARMONY LIGHT」という新しいブランドを立ち上げました。持続可能な社会の実現に向け、和光会グループができることを積極的に実施し、地域の一員としての役割を果たしていきます。
これらの活動を通じて和光会グループは、持続可能な未来のために地域社会と共に成長し続けることをめざしています。
2024.11.25
人口減少や少子化・高齢化への対応、社会資本の老朽化対策等、全国の自治体が共通して抱える課題に加え、市の独自課題への対応を図り、人とまちを共に育み、安心して暮らせる羽島市を実現していくため、SDGsに定める17のゴールと169のターゲット及び情報通信技術等を活用した社会システムであるSociety5.0を踏まえ、持続可能なまちづくりを推進していきます。
2024.11.21
サシヒロ株式会社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、持続可能な社会の実現に向け「人権・働きがい」「環境」「製品・サービス」「地域貢献・社会貢献」4つの観点から独自に取り組んでいます。
2024.11.25
誰もが安心して暮らせる持続可能な社会を実現するために、SDGsの視点で行政、外部団体・企業などと連携をしながら社会貢献活動や環境負荷の削減・環境保全の取り組みを行っております。
2025.04.24
泉建設工業株式会社は、ステークホルダーの皆様のために、以下の取り組みについて誠意をもって進め、事業の長期的発展を目指し続けます。
1. 社会貢献
私たちは、地域社会との共生を重視し、地域の清掃活動やボランティア活動に積極的に参加します。
地域住民との交流を深め、地域に根付いた企業としての責任を果たします。
2. 環境保護
私たちは、未来の地球環境を守るため、環境への影響を最小限に抑えた事業活動を推進します。
省エネルギーやリサイクルの推進、環境負荷の低減を図り、持続可能な社会の実現に貢献します。
3. 労働環境の改善
私たちは、多様な働き方を取り入れ、従業員一人ひとりが安心して長く働ける環境を目指します。
安全衛生管理の徹底、働きやすい職場環境の整備を行い、従業員の満足度向上を目指します。
4. コンプライアンス
私たちは、法令遵守を徹底し、公正で透明性のある企業活動を行います。
倫理的な行動規範を守り、信頼される企業を目指します。
5. お客様満足
私たちは、お客様のニーズに応える高品質なサービスを提供します。
お客様の声を大切にし、常に改善を図り、お客様満足度の向上に努めます。
6. 持続可能な調達
私たちは、サプライチェーン全体での持続可能性を重視します。
環境や社会に配慮した調達を行い、取引先との協力関係を築きます。
2025.02.05
一般財団法人岐阜県公衆衛生検査センターは、公衆衛生の向上と持続可能な社会の実現を目指し、事業活動を通じてSDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献します。特に、健康と福祉(目標3)、働きがいと経済成長(目標8)、気候変動対策(目標13)を重点課題とし、地域社会と共生する企業としての責任を果たします。
[健康宣言]
当センターの成長を支える職員と家族の心身の健康を重要な経営資源の一つと捉え、健康維持・推進活動に対する積極的な支援と組織的な健康づくりの推進によって、職員がいきいきと豊かで快適・健康な社会生活ができ、また地域社会に貢献する組織を目指します。
①「健康宣言」に基づき、職員及び家族の心身の健康保持・増進と健康で快適な職場環境の形成を目的として、健康管理についての方針を定める。
②理事長を責任者とする健康経営推進チームを組織し、総務課長(本所)及び飛騨支所長(飛騨支所)を健康経営推進担当者とする。
③職員一人ひとりが心身の健康保持増進に自律的に取り組めるよう、健康づくりを支援する。また、法令遵守を基本とし、予防医学の見地から体系的かつ包括的に健康管理を実施する。
[LGBTQ+に関する方針]
①基本方針 多様性を尊重し、すべての職員が安心して働ける環境を目指します。
②差別の禁止 性的指向や性自認を理由とする差別やハラスメントを一切認めません。
③平等な待遇 LGBTQ+の職員に対して、採用、昇進、給与などの機会において平等な対応を行います。
④教育と啓発 全職員を対象にLGBTQ+に関する研修を実施し、理解と配慮を促進します。
⑤プライバシーの保護 職員の性的指向や性自認に関する情報は、本人の同意なしに取り扱いません。
⑥相談窓口の設置 LGBTQ+に関する悩みや問題に対応する相談窓口を設置し、安心して相談できる体制を整えます。
⑦モニタリングと改善 方針の順守状況を定期的に確認し、必要に応じて改善策を実施します。
2025.12.02
私たちは、金継ぎという日本の伝統技法を通して、
「壊れたものを新たな価値としてよみがえらせる」活動を続けています。
作品制作に加えて、国内外の方に向けたワークショップを開催し、
地域社会とのつながりや文化の継承を大切にしています。
こうした取り組みを通し、
「環境」「社会」「経済」の三側面において持続可能な活動を推進しています。
壊れた器をただ直すのではなく、そこに新たな物語と命を吹き込む金継ぎの精神は、まさにSDGsの理念と重なります。
これからも、金継ぎを通じて持続可能な社会づくりに貢献していきます。